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コロナの影で水質悪化も進められる⁉

つまり、水の中の農薬が増えるということで…

コロナ騒ぎの影で何か動いています。


下記は横浜のカジノ


https://www.mag2.com/p/news/446410?utm_medium=email&utm_source=mag_W000000015_mon&utm_campaign=mag_9999_0406&l=odd02eeaeb&trflg=1 


この休み中、種まきして野菜を作ることをお勧めします。



軽微な風邪症状があり、自宅安静の時すること

では、自宅安静の時、どのようにして回復を試みるか?

 

 

かかってるのかどうかもわからないのに、どうしようもない!と思ってしまいがちです。一般的なウイルス性の風邪に対する方法を書きます。

1.温める(風邪の時に熱が出るのは、ウイルスを殺すための体の防御反応(体が戦っている反応)です。

 

このときに熱さまし(消炎鎮痛剤)を飲んで(おそらく十分に熱を上げていない)いると、若い人でも死亡に至ることあがるようです(あっという間に肺炎になるとか)。

 

むしろ、漢方薬が奏功すると思います。一般的には、麻黄湯や葛根湯で体温を上げしっかり汗を掻くのが大切です(汗が出るまで30分おきに湯と一緒に飲む)。でもなんだかくすぶってるとか、吐き気もして気持ち悪〜い時は、処方が違います。普段から胃が弱い方も、香蘇散とか参蘇飲とか桂枝湯にしておいた方がいいでしょう。

 

なんかわかんないけど怪しい〜という時も桂枝湯。葛根湯は蕁麻疹にも有効だったり、葛根湯は桂枝湯は肩こりにも良かったりします。

正確には、個々にあった証に応じての処方になります。

漢方は、風邪症状に対してすごくたくさんの方剤があり、風邪の時期によっても方剤が違ってきます。

 

*市販の漢方薬と、医療機関で処方する漢方薬は、有効量が違いますので注意

受診の時、余裕があれば追加で処方します。

湯冷めしてはいけませんけど、熱い湯に浸かり、そのまま布団に入る、というのも有効。水分をよくとり、汗をかきましょう。暖かい湯を飲むというのも良いです。

 

2.

抗酸化物質をたくさんとる

ビタミンC をたくさんとる。徐放剤とかでなけれな、これも30分おきに内服です。感染している時はいつもの1000倍必要になります。ビタミンCのいいところはとりすぎてもいいこと。点滴もいいです(自費)。


タイミング合えば、クリニックで点滴しますが、その前に溶血しやすくないか、とか調べてからでないとやりませんので、元気なうちにご相談ください。



ここでエノキ氷をとってもいいことになります。エビデンスは聞いたことがないですけど。

グルタチオンも良いと思いますが、これは一度にとりすぎない方がいいです(大さじ2を3日間まで。その後少し休みます。モリブデンなど補う必要あり)。

亜鉛も摂取した方がいいです。でもこの切羽詰まった時期に消化するのかな?ケルセチンも一緒にとってください。

 

普段から摂っておいた方がいいのは、ビタミン、A, (C,) D, E,亜鉛、(セレン、鉄)など。個々に必要なものは異なります。

 

 

3.エッセンシャルオイルの吸入 

簡易な方法としては、湯呑みにお湯を入れ、精油を垂らし(ユーカリ、ローレル、ラバンサラ、コパイバなど)濡れタオルで覆い、その一部をひらいて肺の奥深くに吸入します。一度にしすぎるとむせますので要注意。2分ほど深呼吸を繰り返します。

精油は分子量が小さいくて抗菌作用があるので、サポートするかもしれません。

喘息など基礎疾患を持ち、気道を刺激してはいけない人は慎重にしてください。

 

ただ、 Covid−19に関しては、すごく感染しやすいので、この時反応性に咳をすると、他の家族にうつす可能性もあるので、お風呂場など、すぐお湯をかけて流せるところでした方がいいかもしれません。咽頭ぬぐい液のPCR検査でさえ患者を増やした、とのことでしたから。。。

 

エドガーケイシーのページを見ていたら、アップルブランデー(カルバドス)を容器に取り、ストローで、その気化したものだけを肺の奥深くまで吸入する、というのがありましたけど、これも肺のアルコール消毒?決して飲んではいけません。そして、この流儀の場合、りんご由来のブランデーだそうです。ラム酒しかなかったのでやってみましたけど、効果ありそうな感じもする反面、気道が乾燥する感じもありました。アップルブランデーが手に入ったら比較してやってみます。これも品薄💦


 

4.食事は、消化しやすいものを取りましょう、消化にエネルギーを持っていかれるといけませんので、無理して食べないこと。参鶏湯のスープの部分みたいな、のがおすすめです。スープに関しては、以前のページにも書いています。

 

私は皮膚科医ですし、あくまで一般的なウイルスの風邪に対する対処です。誤って解熱剤を飲んでしまうよりはいいかと思い書いておきました。

 

おちこまないために

精神科の友人からの、シェアです

 

ロックダウンに遭っているBloombergの北京駐在政治記者さんのメンタルの保ち方のツイートが良かったので訳してみました。ご参考まで。

 

これうつ病の療養のコツにも似ているように思いました。くだらないことも含めたコーピングスキル大事。なるべく多いほうがいい。自分を責めない。だらだらしよう。メンタルやばいときにはSNS見るな。

 

https://twitter.com/PeterMartin_PCM/status/1243125568230612992

 

ロックダウンで気が狂いそうですか?

 

気持ちはわかります。 私はこの2ヶ月間、北京にいました。同居人は去って、私の家族とは何千マイルも離れています。

ロックダウンをましにする方法を考えています これは誰にでも当てはまるわけではありませんが 私にはうまくいっています。

 

1) 物事は良くなる、ということを知る。

 

最初の数週間はかなり抑圧感がありましたが、今ではすっかり慣れました。

たとえロックダウンが予想以上に長く続いたとしても、新しい環境に慣れ、あなたの仲間とより快適にいることができるでしょう。

 

2) 日課(ルーティン)を持つ。それをあなたが気分が良くなるようなことで満たそう。

 

それは、家での運動や料理、新しいことを学ぶことかもしれません。心が落ち着くテレビ番組でもいいかもしれません(私は「The Office」と「Parks and Rec」をまた観ています)。あなたはあなたの仕事をやってしまおうとするでしょうが、仕事だけに目がいくようにはならないでください。

 

3) テクノロジーには気をつけよう

 

愛する人の写真を見たり、ビデオ通話をしたりすることで、この経験全体がより楽なものになるでしょう。誰かが元気にやっているよと言うのを聞き、それを自分の目で見るとだいぶ違います。そのことを過小評価しないでください。


 

その一方で.... 私のソーシャルメディアのフィードは、不安を煽る暴言や破滅を拡散する輩でいっぱいです。

私は仕事にソーシャルメディアが必要なのですが、仕事が終わったらツイッターからログアウトするようにして、フェイスブックでの時間を制限しています。これは助けになります。

 

4)あなたの生活を良くする、小さな変化に感謝する。

 

北京の私がいる場所では、ほんとに少しの人々しか通りにいませんが、見知らぬ人同士が通り過ぎる時は互いにうなずきを交わし合います。小さなことですが、美しい光景で、私が育ったイングランドの小さな町を思い出させてくれます。

 

5)常に生産的でない自分を嫌いにならないこと

 

私たちはオフィスで過ごしていると、その時間はすべて充実していると思い込んで自分を騙しています。しかし、そうではありません。家で一日過ごしていると怠惰な時間もできますが、それはそれでいいのです。たとえその時間にYouTubeを色々観てしまい、自尊心を損なうようなことがあったとしても。

 

6)自分がストレスを抱えていることを受け入れる

 

あなたは自分自身のことを心配しています。あなたの家族、友人、世界のことも。恐怖感が宙に漂っています。それを感じてはいけないんだと思わないように。友達と話そう。書き留めよう。瞑想しよう。運動もいい。対処するために必要なことは何でもしよう。

 

7) ストレスについて話すとき、自分より他の人(医者、高齢者、社会的に孤立している人)の方が辛い思いをしているのに、自分は自分の感情にとらわれてしまっている、と罪悪感を感じないようにしよう。

 

あなたのストレスも現実なのです。そして、それに適切に対処しなければ、他の人をサポートすることはできません。

 

8) 本当にくだらないと感じ、落ち込んだら、オフの日を持つ。

 

それでいいんです。そうしなかったら、なんかおかしくなるでしょう。休みを取ろう。何もしないこと。リラックスしよう。
その日が終わったら悪かった日の下には線を引いて、明日から新しい日にしよう。

 

9) 普段あまり連絡を取らない人に手紙を書いて、どうしているか聞いてみる。

 

人々が私のためにこうしてくれたときは本当に感動しました。他の人は、あなたが手を差しのべると感謝してくれます。社会的な接触と連帯感は、おそらくあなたも良い気分にさせてくれるでしょう。

 

10) 何よりも、寛容であること。

 

私たちはみんなストレスを感じています。対処法はその人の数だけあります。そして、私たちは誰もが、もういっぱいいっぱいだという瞬間を経験しています。


あなたや他の人がいつもの通りに生きられていないと感じたら、そこから抜けでて、またお気に入りのくだらない番組をだらだら観ることに戻ってみてください。終わります。

熱冷ましは命取り

友人のブログからシェアです

 

解熱鎮痛剤がCOVID19感染を重症化することはないという専門家もいるとのこと。でも、重症化すると必死に訴えてくれる人もいるのだから、敢えて薬を飲むことはない。発熱はウイルスをやっつけようとして起こす身体の反応。それを薬で押さえ込むのは生理的ではない。

3/31の朝、テレビでキャスターの男性が「軽症の人は病院には行かず、熱冷ましなどを飲んで家で寝ていて下さい」と言ったのです!「熱冷ましを飲む」よう勧めたのです!リスクの高い高齢者はテレビの情報をそのまま信用する傾向が強いと思われるのでとても心配です。

 

ハーバードの病院のドクターから。

手術も全て中止してヴェンチレーターをCOVID19の患者に使っている。基礎疾患のない若い人が重篤になるのは、解熱鎮痛剤のイブプロフェン、アドヴィルを服用したとたんに肺炎になる。この鎮痛解熱剤を摂らなかった人が生き延びている。

 

カルフォルニアでVegiLicious という全米で一番人気のveganレストランをご夫婦でされているかたから下記のコメントが

「2軒隣のイラン人のピザ屋店主が、知り合いがアドヴィルを服用して大変なことになったから、絶対に飲んじゃいけないって、わざわざ私たちに教えに来てくれました。」


 

亜鉛。。Covid 19にも皮膚にもイイミネラル

ビタミンCと亜鉛が、米国ではよく売れて売れ切れているようです。

 

亜鉛は、ウイルスが増えるRNAポリメラーゼを阻害するんだそうです。

 

クリニックでもよく亜鉛の血中濃度を測定して、足りない人には、サプリを提供していました。足りない。。。採血結果の標準の値では、評価できず亜鉛≒銅≒100くらいが良いようです。上がりやすい人も、上がりにくい人もいます。

 

アルコールの代謝にも必要なので、お酒をよく飲む人は、亜鉛不足。。(アルコールは実は、ビタミン、ミネラル泥棒)。

 

フランスでクロロキンが効果がある!と言われてますが、クロロキンは、亜鉛の効果を出すためのイオノフォアとしての役割を持つそうで、似たような役割を果たすのがケルセチン。クリニックでは、なるべくサプリにかかる費用を抑えた方がいいと思い、ケルセチンのサプリは置いてなかったのですが、(有機の)玉ねぎの皮(茶色いところ)を煎じて飲んでくださいね、と話していました。

 

ケルセチン自体、炎症を治める効果もあるので、玉ねぎの皮もためておいて煮出して飲みましょう。あまりおいしいものではないです。。。

 

 

エタノール作るのは難しそうです、蒸留しちゃえば、と思いましたけどね。

牛乳が体に悪い、という論文が‼

なかなか理解しがたいようですが、牛乳が体にむしろよくない、という論文がついに、New England Journal of Englishという、一流医学雑誌にまで、載るようになりました。

 

医師であれば誰でも名前を知っている世界的雑誌です!うわー、びっくり‼

 

・マグネシウム、とカルシウムの比率が悪いということ(なので、むしろ骨粗鬆症になりやすいのです)

・腸内環境にはかえってよくないこと(残留農薬や、ホルモンのこと)

 

などなど。

 

代わりにヤギのミルクや、ラクダのミルクがおすすめです。ラクダは、粉乳だけになりますが、ラクトフェリンも多く、鉄欠乏や、腸の保護にもよく、リーキーガットはむしろ改善されます。

 

 

 

 

クレジットカードでの支払いの中止

時代を逆行するようですが、会計のクレジットカード払いを4月から中止し、現金のみとします。


端末が不安定で、突然使えなくなることがあることが、何度かあり、みなさまにご迷惑をお掛けしました。


それと、会計がかえって複雑になるため、間違いが多くなっているため、この二つが大きな理由です。



現金のみの取り扱いとなりますので、ご了承ください。つきましては、現金ご用意の上、受診のほど、おねがい申し上げます。


また、スムーズな会計で、予約時間どおりに、診察を進めるため、必要なサプリや外用、化粧品などは、どうしても、メールができない高齢の方を除き、二日前までに、メールでお知らせください。


前日までに、領収書と、モノを準備します。



新型コロナウイルスCOVID-19のこと4(免疫を高めル栄養)

武漢の経験をもとに、書かれた論文の一つに

 

Potential interventions for novel coronavirus in China: A systematic review - Zhang - 2020 - Journal of Medical Virology - Wiley Online Library

 

こんなのがあり、システマティックレビューなので、いろいろな論文をまとめた論文です。この中に、サポートする栄養素;というのが載っておりました。

 

ビタミンA 

ビタミンB 

ビタミンC

ビタミンD

ビタミンE

EPA、DHA、オメガ3脂肪酸

セレン

亜鉛

フラボノイド、

アルファリポ酸

漢方

 

ちょっと前にベン・リンチ(うちのサプリを仕入れ先の社長さんで、自然医療医。メチレーションに関しての世界での第一人者)がグルタチオンがとってもイイ!と動画で訴えておりました。

肝臓の解毒に重要ですが、抗酸化作用にも優れています(以前美白のところで言及しましたが)。

 

抗酸化作用といえば、ビタミンC、なんかこれも最近売り切れてます。病気になると体内のビタミンCの消費量は1000倍とかにぐんっと跳ね上がります。人は、ビタミンCを体内で作ることができないので、外から入れる必要があるのだそうです。それは食べることであり、直接点滴することです。

でもね、人の体内で作られる抗酸化物質ってないのかというとそうではなく、その一つが、尿酸なんです。高すぎると痛風になる、というアレです。なので、ビタミンC売り切れてるから(ちなみに、グルタチオンはまだ売り切れてません。高いからかな?)、と言ってしょげることではなく、尿酸をとりましょう!

 

イカとかタコとか、卵(特に黄身)とか。でも、イチオシはちょっと前に流行った“えのきごおり”です!

 

ただ、エノキを食べるのではなく、ミキサーにかけて、細胞をバラバラにして食べるのがポイントです。あ、凍らしといて、味噌汁とか炒め物、煮物などに混ぜればいいです。尿酸は、もとはといえば細胞の核にある核酸なので、吸収しやすい形にする、ということがポイントなようです。

 

尿酸が高い人も摂取してよいです。尿酸が高いひとは、たんぱく不足が多いです。なぜ尿酸が高くなるかというと、尿酸の合成が過剰だからという人は、わずかで、むしろ、細胞が壊れ(やすくなっ)ている人、血液が酸性で(ということは尿も酸性です)排泄ができなくなっている人の方が多いようですから。

 

新型コロナウイルスCOVID-19のこと3 重症化しやすい人

連日、コロナウイルスのニュースでいっぱいです。ウチは皮膚科のクリニックというのもあるし、予約制でそんなに人が混み合うところでもないので、ウイルスの話題が出る前と同様に診療しています。でも、手指の消毒剤、次亜塩素酸スプレーの配置、エアハンドドライヤーを止める、自家製空気清浄機設置など多少、対策に協力しております。

 

なんか巷ではエタノールが全く手に入らないとか。コロナの話も出る前人若干ストックがあったので注文もしていなかったし、医療系の卸さんにはあるんだろうなと思っていたのですが、そうでもないみたいで、大事につかわなくては、と思いました。これも自分で作らなくてはいけなくなるのかしら???ガラスの管があればできそう。。。本業が何かわからなくなるので手出ししていませんでしたけど(作り始めると楽しくなってしまうこと間違いなし)。

 

少しまとめてみました。

 

イタリアは医療サポートが追いつかず、かわいそうなことになっています。このことはまた別なところで触れましょう。

 

死亡率の高いグループ

・高齢者

・入院しており、敗血症のスコアが高い人

・―ダイマーが上がっている人(になりかかっている人ということかしら?)

基礎疾患として

・高血圧

・糖尿病

・冠動脈疾患

 

*ウイルスは、 ACE(アンギオテンシン変換酵素)IIレセプターにくっつくことで体内に入る。

血圧調整に関わる酵素で、アンギオテンシンをに変える酵素

高血圧な人ほど、このレセプターが多い。ので、高血圧の人がかかりやすのではないか?といわれている。

 

ウイルス自体は弱いけれど、増殖して免疫が低下している人の症状が悪化しやすいのが問題。

 

早く薬ができるといいね、とよく言われておりますが、むしろ、免疫を高める、炎症を起こしにくい体を作る、ということの方が大事なのではないか?とおもいます。そして、それは、ステロイドを減らしましょう、とか、お薬は最小限に、などということとも通じ、実は、いつもクリニックでご指導していることと、オーバーラップすることが多いのです。

 

炎症を治めること

クリニックでは栄養のことばかり話していますが、ストレス(メンタルもフィジカルも含めて)、も免疫を下げ、炎症を起こしやすくします。細菌は好中球、ウイルスはリンパ球がやっつける(かなり単純な表現にしました:))のですが、ストレスは、リンパ球を減らします。

 

なので、コロナ休みで、ゆったりできるのは、良いことです。

 

怖がってばかりいるとこれは、免疫をさげますので、おやすみ嬉しいな〜この機会に〇〇しよう、みたいなノリが良いと思われます。経済活動がお休みになることで、ベネチアの運河にイルカまで現れた、ということ、みんなが申し合わせて音楽の演奏をしていること、素晴らしいことと思います。

 

免疫を上げる/量子力学編I

大袈裟なタイトルをつけましたが、言霊って結局、振動数なので、免疫をあげることになるわけです。


それで、般若心経とか、おんころころ、とか、いろいろ書いてますが、そういえば、’君が代’も、ものすごい言霊です。メロディもゆっくりですので、腹式呼吸にもよし!


実は2番まで歌詞があり、またたまたま替歌で検索された歌詞、それも、すばらしいく前向き💓…今朝発見し、みなさまにシェアします。


https://note.com/nobkoba/n/nf7a47d009e59


(今朝、ヨーロッパの友人から、気分が落ち込んで、連絡がきて、たまたまメロディを覚えていた君が代を、iPhoneで歌詞を検索して、歌ったところ、笑顔がでておりましたので)。


遠くのお友達に、LINEやFBで歌ってあげてくださいね。言葉が分からなくても、いい振動数なので効果あります。歌ってる人にも、聴いてる人の免疫もあがります。地球上のいい振動数増えますので、地球の免疫も上がる?かもしれません。



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