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吸収しやすいマグと水素...2

先日の記事の続きです。


マドモアゼル愛先生、水素発生セットとして紹介してました。


http://www.hoshitomori.net/ca0/501/p-r-s/ 


実験したり、吸ったりするのにはいいかも。


保険のお薬カマ(マグミット)は、すでに酸化マグネシウムなので、クエン酸を加えても、何も起こりません。残念。

でも、このお薬を飲む時クエン酸もとると、胃腸のphが酸性に傾くので、効果は出やすいし、腸内環境荒らさないです。

ファ○○ーズの危険性

皮膚炎が起こることは知っていましたが、肝障害や不妊まで?


なおさら、皮膚の疾患治りにくくなりますね。



https://オゾン水.net/生活/febreze/

凛恋

先日、B by Eさんで、レクチャーさせついただいた、お話を書きました。レクチャーに先駆け、いくつか商品をいただいていたのですが、なにせ、美味しいものは一番最後にとっておいてしまう習性があり(都会の生活は、これではいけないのかも、とか、人生楽しいことを後回しにしては、次回がいくらあっても足りない、と、最近は以前より早いのですけれど)、
凛恋というシャンプー、トリートメントセットをやっと使ってみました。



凛恋、でも、開けてみるなり、香りにうっとり‼。こんな香りは初めて!とても、オリジナル。

私が使ったのは、春限定の桜バージョンでしたが、他の香りも楽しみです。
そこで、スタッフにも小分けしましたが、好評です。また、コンディショナーでなく、トリートメントなのですね、髪がしっとりするとノーマルヘアのスタッフが気に入っておりました。

トラブルのある時用ではないですが、日常使いに、化学物質が少ないという点では良いと思います。


海外のお友達へのお土産にしたい香りでした。


Nerolila,この美容セラムはオーラソーマのようでかわいいですね。白い箱から出した時の色のコントラストが感動的。これも、化学物質がだいぶ少ないです。



いづれのものも、香りのセンスがとても良く、気分を高揚させるのに、とても良かったです。





添加物少ないお弁当発見‼


オイスターソースの中身とか、鶏肉についてはわかりませんけどね。

とりあえず保存料無しです。


あの...実物の方は画像撮る前に、すでに、お腹の中でした(^_^;)

マグネシウムの記事

これも、皮膚疾患には関係ない‼と思われがちですが、動脈硬化が進み、血流悪くなると、直接も、間接的にも悪化する皮膚疾患ありますので、参考にされてくださいね。



https://japanese.mercola.com/sites/articles/archive/2018/03/14/心臓のためのマクネシウム.aspx?utm_source=facebook.com&utm_medium=referral&utm_content=facebookmercolajp_ranart&utm_campaign=10192018_心臓のためのマクネシウム

パーム油


パーム油についての記事、シェアします。


トランス脂肪酸ですら、日本では規制する気配がないですが、パーム油も体に良くないです。発ガン性、といった場合、皮膚に直接悪影響を及ぼすわけではないですが、結局は、炎症を起こしやすくするので、皮膚疾患も悪化しやすいくなったり、シミもできやすくなったりすると思います。



https://biz-journal.jp/i/amp/2018/06/post_23576.html?fbclid=IwAR1ME2Mi4cTbmZ1XzFEDv-5tYsIEOMROG9DeMRGtjAh0Yi5neP3oIW_x7yo

リーキーガットになってしまった話・リポゾーマルすごいかも?

9月は、週末すべて、勉強会や、打ち合わせ、会合が入っていて、後半、チョコレートのカフェインであげている、という状態がつづいていたら。。。鼻水が止まらなくなり、腸が動かなくなりました(汗)。ちょっとくらいなら、大丈夫〜と調子に乗っているとそういうことになるのですね〜。本当にちょっとで済ませていればいいものを。。。つまり、腸で炎症を起こしているということ。

 

修復しなくては。。。

 

回復させるには、まず、ファスティング。とりあえず、固形物をやめます。多分カビも増えてるので、みそなんかもお休みで、塩水と酢水(アップルサイダービネガーを垂らした)だけ飲んでました。水にアップルサイダービネガーを垂らした酢水は、胃酸が出にくい方の、間食、食事のサポートに良いです。なぜか、普通のお酢と違います。一本あるとしばらく持ちます。

 

 

 

六君子湯とか、補中益気湯とか脾の気をあげたり、消化管を動かす漢方を飲むのもよいと思います。

 

あとは、ストレスをかけずに、やすんでゆっくりしてればいいのでしょうけれど、それなのに、今日は歯科の予約があったのです。いつも根の治療なので、お薬を交換して終わりなので侮っていたら、今日は麻酔の注射をしての処置が。。。案の定、帰りの電車で吐き気と脱力が出てきて、血の気が引いてきました。だって解毒するエネルギーないんだもの。。。そして、おそらく、ファスティングしてるから、脱水気味。

 

まずい!と思い、クリニックに寄って、リポゾーマルグルタチオンと、リポゾーマルビタミンCをプラズマウオーターでのみ、でもまだ買い物しておかなくてはいけなかったので、お店が閉まる!のでとりあえず出かけ、どんどん悪化するなら、ビタミンCセルフ点滴!と思っていたら、回復しました(うれし涙)。お腹がすいてきたので、18時間以上ファスティングしたので、少し食事をして、プラズマパルサーを受けたら、元気!

 

リポゾーマルタイプのリキッドのサプリは、有効成分を細胞膜と同じ成分のリポゾームでコーティングすることによって細胞内に入りやすくした構造なので、吸収がよい、というのはわかっていましたが、よく考えると、吸収に酵素が必要ない、細胞内どこでも入っていける、、、ということは、口腔粘膜からも吸収されていたのかも?

 

この冷や汗が出て、解毒ができない状態って、でも、何が自分に良くないか、嗅ぎ分けるチャンスでもあります。普段は大丈夫でも、この時、よくない、と感じたものは、特に普段から避けたほうがいいのではないかな?と思います。若干化学物質過敏症チックになっているのか私の場合、やはり、排気ガスはダメです。普段から、マスクをすべき、と思いました。

 

昨日のレクチャーで環境毒の検査の話や、マイトトキシンのお話も聞きましたから、おいおい、載せていきたいと思っています。

 

しかし、昨日のレクチャーでは、副腎疲労の人は、副腎疲労外来をするべきではない、という話が出ており、自分のケアを伝授しているような私は、どうしたらいいんでしょ?と思いましたが、よく考えれば、副腎疲労を日本でお話しし始めた、本間竜介先生ももとは、副腎疲労。コントロールをしっかりして、経験に基づく伝授をしていくのは、よいことなのではないかと。。。夜ふかし気味なのは、もうすでにイエローカードです。

 

続きはまた。。。

 

 

 

 

 

 

 

腸を治す4Rprogram・3


 

3. Reinoculate

(定着する)

6〜12ヶ月, 善玉菌が良い腸内の細菌環境バランスを作るように、育てます。腸内細菌は、消化を助けてくれたり、栄養吸収をサポートしてくれます。様々な食事、サプリメントが役立ちます。


*カンジダクレンジングの必要ある人、SIBOの人はここは、やっちゃいけません。





 発酵食品: 納豆、ぬか漬け、キムチ、ピクルス、ザワークラウト、味噌、ヨーグルト(日本のは牛乳の部分がいまいちなのですすめていません。また、牛乳タンパクカゼインが悪さをすることもありますから)、ケフィアなどです。



Prebiotics(プレバイオティクス): 消化されない植物の成分で、腸内細菌叢を栄養するもの:

o   オリゴ糖Oligosaccharides and Fructo-oligosaccharides (FOS): Types of carbohydrate found in some fruits and vegetables, including リーキ、玉ねぎ、アスパラガス、 バナナ, ニンニク, アーティチョーク、サプリメントなど


*クリニックでは、 アレベックスという、善玉菌を定着させやすいサプリを用意していて、これがよかったという声が多いです。


o   水溶性食物繊維: オートミール、豆、りんご、なし、いちご、ナッツ、フラックスシード、サイリウム、キュウリ、セロリなどに含まれます。


*ペクチン、とかがこれに相当すると思います。

寒天、葛、slippery elm bark powderなど。



·       Probioticsプロバイオ: 

·      生きている乳酸菌のことで、消化や、腸を健康に保ち、丈夫にします。サプリメントでよるのがよく、冷蔵保存する、生きている菌で、菌の種類が多いほどいいと言われています。


腸をなおす4R program 4

4. Repair(修復)


*こっちの方が、3より先にやったほうがよいかも?

良い栄養を摂取することで、腸の内壁が修復できます。―これには、6ヶ月ほどかかります。また、アレルゲンのない、健康な偏りのない食事、サプリメントが、炎症を減らし、消化管の細胞の成長を促します。

·      Omega-3 fatty acids(オメガ3の油)*質が問われます

·      Glutamine(グルタミン)

·      Zinc (亜鉛)

·      Vitamin B5 (ビタミンB5)

·      Vitamin D (ビタミンD)

·      ハーブ類(1にも通じますが、除菌してくれます)


 ケール、玉ねぎの皮パウダーとかもここに相当するのかも?炎症おさめてくれますね。

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